【R7.10.9開催】敵か味方か!? AI談義2025 ~クリエイティブのこれから~

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概要

 AIが飛躍的な進歩を遂げ続ける2025年。私たちの生活だけでなく、創作の現場にもAIが深く入り込んでいることを、日々実感しているクリエイターも多いのではないでしょうか。イラスト、写真、デザイン、文章、音楽、動画等、AIによる生成ツールはまさに日進月歩、誰もが簡単に“それらしい”ものをつくれる夢のような時代となりました。「AIはクリエイティブを進化させる」「効率化の頼もしい味方だ」「表現の可能性がかつてないほど広がる」など、歓迎の声があがる一方で、「創造力が失われてしまう」「人間の仕事や役割が奪われるのでは?」という不安や疑問の声も、確かに存在します。
 このセミナーでは、それぞれの現場でAIと向き合っているゲストが登壇し、自身の実例や経験を交えながら、AIとの関わり方、そしてこれからのクリエイティブについて、ざっくばらんに語り合います。
 AIを積極的に活用している方も、まだ少し距離を置いている方も、そしてそのどちらでもないという方も、クリエイターに限らずどなたでもご参加いただけます。みなさまのご参加をお待ちしています!

開催概要

開催日 令和7年10月9日(木)15:30~17:00 (受付開始15:00)
会場 アスティとくしま2F テレコメディアホール
(徳島市山城町東浜傍示1−1 ビジネスチャレンジメッセTOKUSHIMA 2025 会場内)
受講料 無料
登壇者 貝出 康 氏(株式会社カンマン 代表取締役)
ウェブ制作・システム開発歴26年、400社超のDXを成果志向で伴走支援。2023年から生成AI研修・業務改善にも注力し、地元徳島から全国各地へイノベーション価値を発信。休日はBMW R1250GSでツーリングし、週3筋トレで鋭気を養う。
近藤 哲朗 氏(近藤デザイン事務所 代表)
徳島県出身。地元のデザイン会社勤務を経て独立。企業や店舗、商品のブランディングのほか、webサイト制作も手掛けています。JAGDA(公益社団法人 日本グラフィックデザイン協会)正会員、四国大学経営情報学部メディア情報学科非常勤講師。

森岡 太悟 氏(有限会社白滝製麺 代表取締役)
13年前に廃業寸前の事業を引き継いで以来、主にSNSを利用し、自身を広報に 立てたマーケティングで数々のメディアに出演、業績を回復させた。日々の業務においてはChatGPT、Geminiなどを活用しながら「半田そうめん」の ファンを増やすべく試行錯誤中。有限会社白滝製麺の二代目社長。

山本 耕司 氏(四国大学 副学長・経営情報学部 メディア情報学科 教授)
映像で地域の課題や魅力を表現する中で、人々の意識変容を促す教育研究を行なっている。2026年に
始まるデジタル創生学部(仮称)をデザイン。生成AIをどう生かし、オリジナルな夢の未来をどう作っていくのかを探究しながら、創造の可能性を広げていきたいと考えている。

佐藤 あすか 氏(株式会社とぶとり堂 代表取締役)
ブランディングに携わりながらデザイン教育や普及活動に力を入れる。AdobeFireflyには翻弄されっぱなし。JAGDA(公益社団法人 日本グラフィックデザイン協会)正会員、四国大学経営情報学部メディア情報学科非常勤講師、徳島県美術家協会会員。

対象者 ・クリエイター
・企業経営者、広報担当者等、AIの活用に興味のある方
・AIの活用に興味のある学生、一般の方どなたでも
定員 130名
申込期限 令和7年10月6日(月)
申込方法 下のお申込フォームから送信いただくか、こちらをクリックしてダウンロードし、印刷後、必要事項を御記入の上ファクシミリ(088-653-7910)にてお送りください。
参加が確定した方には、メールで参加確定通知をお送りいたします。申込みをされたにも関わらず、申込期限が過ぎても参加確定通知が届かない場合は、お問い合わせ先までご連絡ください。
お問合せ先 〒770-0865
徳島市南末広町5番8-8 徳島経済産業会館2階
公益財団法人とくしま産業振興機構 経営支援部  担当:北島
TEL:088-654-0103 FAX:088-653-7910

 

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